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就職支援の特徴

1.臨床心理士による支援

求職者支援機構の支援プログラムは、国家資格キャリア・コンサルタントの資格を持つ臨床心理士が担当します。
就職に関する悩みやキャリアについての不安を臨床心理士に相談しながら、納得のいくキャリア形成・就職活動を行いましょう。

「心理的支援」重視の就職支援

求職者支援機構の就職支援プログラムは、「心理的支援」「キャリア形成支援」「啓発的体験」の3つで構成されています。

中でも「心理的支援」に重きを置く当法人では、さまざまな現場での豊富な経験を持つ臨床心理士が行います。

  • 過去のトラウマが原因で働くことが怖い
  • ひきこもり・ニートを脱出して働きたい
  • 今の仕事が自分に合っているか分からない
  • 就職活動(就活)が上手くいかない

など、どんなことでも構いません。
まずは、あなたの悩み・不安を臨床心理士に打ち明けてみてください。

就職支援の3要素

心理的支援

継続的な心理カウンセリングで就労不安に寄り添いながら、一歩前進するための解決策を共に考えます。

キャリア形成支援

臨床心理士と共に自己理解・職業理解を進めながら、キャリアビジョン(将来の目標や夢)を描きます。

啓発的体験

関連企業での職業体験、社会参加、ボランティア活動などを実際に体験し、職業意識の啓発を図ります。

2.40代、50代の方にも対応

求職者支援機構では、利用される方に対し年齢制限を設けていません。
40代・50代の方の就職支援実績もありますので、働くことへの不安や悩みをお持ちの方は一人で悩まず一度ご相談ください。

支援プログラム   ご利用の流れ